NEDO(2010):風力発電の技術の現状とロードマップ.82p.
 NEDO再生可能エネルギー技術白書の中のページ。


3.1 技術を取りまく現状
 3.1.1 技術の俯瞰………89
  (1)技術の俯瞰
   1) 定格出力による風力発電機の分類
   2) 風車の形式
   3) システム構成
   4) システムサイズ
   5) 洋上風力
 3.1.2 ポテンシャル………96
  (1)世界
  (2)日本
 3.1.3 導入目標量例………102
  (1)欧州
  (2)米国
  (3)日本
 3.1.4 導入実績………110
  (1)世界
  (2)日本
 3.1.5 技術開発動向………114
  (1)主要な技術開発課題とこれまでの動向
   1) 風車設計に係る基礎研究・評価研究
   2) 風況・ポテンシャル調査
   3) 風車の大型化、超大型風車
   4) 洋上風力発電
   5) 周辺環境への適応
 3.1.6 システム価格、発電単価等………126
  (1)システム価格
   1) 世界
   2) 日本
  (2)発電コスト
   1) 世界
   2) 日本
   3) 発電コストの内訳
   4) 他の再生可能エネルギーとの比較
 3.1.7 推進施策・関連法令………132
  (1) 欧州
   1) 再生可能な資源からのエネルギー使用の推進に関する指令
   2) 欧州エネルギー技術戦略計画(SET-Plan)
   3) フィードインタリフ制度
  (2) 米国
   1) 連邦レベルの推進施策・関連法令
    @ 2005 年エネルギー政策法
    A 各種インセンティブ制度
   2) 州レベルの推進施策・関連法令
    <RPS 法>
  (3) 日本
   1) エネルギー基本計画
   2) 電気事業者による新エネルギー等の利用に関する特別措置法(RPS 法)
   3) 技術戦略マップ
   4) Cool Earth エネルギー革新技術計画
   5) 再生可能エネルギーの全量買取制度
   6) 各種再生可能エネルギー導入補助事業・研究開発補助事業
 3.1.8 ビジネスモデル………149
  (1)風力発電機器の製造・販売ビジネス
   1) 風力発電システム
   2) 風力発電構成機器・部材
  (2)風力発電による発電ビジネス
   1) 売電ビジネス
   2) 環境価値の販売ビジネス
 3.1.9 国内技術の競争力………154
  (1)風力発電システム
  (2)風力発電関連機器・部材

3.2 技術ロードマップ
 3.2.1 目指す姿………157
  (1)風力発電を取りまく現状
   1) 成長する風力発電市場
   2) 低迷する国内風力発電市場
   3) 世界に誇る日本企業の技術力
  (2)我が国の風力発電の目指す姿
 3.2.2 目指す姿の実現に向けた課題と対応………159
  (1)低コスト化の追及
  (2)設置可能地域の拡大
  (3)環境適合性の強化
  (4)系統連系対策
 3.2.3 技術開発目標と技術開発の内容………162
  (1)技術開発目標
   1) 陸上風力発電
   2) 洋上風力発電
  (2)技術開発内容
   1) 発電コスト低減化の追及
   2) 設置可能地域の拡大
   3) 環境適合性の強化
   4) 系統連系対策



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